ムートンについて / 段通・絨毯・カーペット等敷物の専門店【インテリアささおか】

絨毯ブログ
店長ささおかの、ジュータンブログです。
絨毯に関することから、日々の出来事まで気の向くままに
書きつづっていきます。掘り出し物があるかも!?
2009.02.23

写真撮影

ホームページに載せるための写真撮影
いろいろな角度で撮っていますが・・・
どうすればいいのか?悩みは深いです。
撮影をしてみれば、撮れた画像が現物と違って見えたり
補正をする・照明を考えるなど方法はあると思いますが
どうすれば綺麗にできるのかか分かりません
一生懸命やっていますがなかなかうまく取れませんんね


ここで撮影しています

店の二回で黒の暗幕をバックに日が暮れてからが撮影の開始です
毎日できるわけではないですががんばって増やしていきます
物が大きいのでなかなか進みません
これからがんばっていきますので応援してくださいね


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2009.04.14

ムートンの特長

ムートンの毛皮は休みなく静かに呼吸しています。他の毛皮に見られない優れた保温力、吸湿性、弾力性があり、ふわっと軽やかで夏でもサラッとした感触で、特に冬の暖かさは抜群です。四季を問わず年間を通じてご愛用下さい。

ムートンは夏サラッとふっくら
ムートン繊維の吸水性はナイロンの3倍以上で綿の2倍ぐらいあり、水分をエアコンのように吸ったりはいたりします。
ムートンは繊維の間に空気たっぷり
ムートンは、1平方センチに約3,000本の毛が生えています。毛の間にたくさん空気が入り、外気を断ち切り、保温の効果をたかめます。冷え性予防にもなります。
ムートンはふわふわのクッション性
ムートン繊維は、天然パーマ。1本1本がスプリングです。のばしても押しても、すぐ戻ります。
ムートンは燃えひろがりません
100%動物繊維だから炎をかざしても黒いこぶを生じるだけ。火は消えてしまいます。
ムートンは水滴をはじきます
湿気を吸収しながらも瞬間的に水滴をはじきます。思わず水をこぼしても大丈夫です。

ムートン上手な手入れ方法
1.日常のお手入れ
時々陰干ししてからブラッシングしてください。ブラシをかけると、毛がたまらず、ふんわりと元に戻ります。
2.汚れが付いたとき
約30度のお湯10Lに中性洗剤をキャップ1~2杯の割合で混ぜ、タオルで軽くたたくように拭いてください。大きな汚れは、専門のクリーニング店へお出し下さい。
3.雨や水に濡れたとき
直射日光をさけ、風にあてて乾燥してください。

ムートン上手な保存方法
直射日光の当たらない湿気の少ない場所や、風通しのよい場所に保存してください。
その際、防虫剤が直接ムートンに当たらないようご注意下さい。また、ムートン製品は、折りたたむよりも丸めて保管されるほうが毛玉が付く心配がなくいつまでもその風合いをお楽しみいただけます。

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2009.11.24

やっと寒くなってきましたね

 やっと冬らしくなってきましたね!
我が家にもムートンのラグが登場しました。
やはり暖かいです。

 

座ってもごろごろしてもすごく気持ちいいです。夜一杯やってテレビを見ながらうとうとしてしまいます。
皆様は、暖房器具に何を使っているのでしょうか?
 コタツ・ホットカーペット・エアコン・ストーブなどさまざまなものを使っているでしょう。
 冬場に肌が乾燥する人や、痒くなる人はムートンはいかがでしょうか?
 私個人的な意見と感想を述べさせてもらうと・・・・
私は冬場肌が乾燥しているせいでしょうか、風呂上りに痒くて薬をほぼ毎日背中に薬を塗っていました。そのときの敷物はアクリル100%のラグでしたが、ムートンのラグに取り替えてからは、ほとんど薬がいらなくなりました。
 理由としては、自然素材のムートンは、体の油をとらない。
 毛が刺激して血行が良くなる。
等の理由が考えられますが・・・
 やはり人間には、人工的に作ったものより自然にできたものが体にいいな!と感じました。
 これをきっかけに自然素材のよさを再認識させられました。



ムートンだけではなく敷物はやはり自然素材が一番とゆう考えになったきっかけです。
 他にもウールの敷物シルクの敷物は、絶対体に優しい素材だと信じている理由です。


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